カラーステッチがアクセントなライトトーンデニム&ほんのり無骨でタフなジーンズ
JACOB COHEN(ヤコブコーエン)J688 1型、J622 1型

非常に抜け感のあるライトトーンに仕上げられたこちらのモデル。

一枚目の画像の「ベルトピンフックの色」で何となく察した方はかなりのJACOB COHEN(ヤコブコーエン)通だと思いますが、そうです、ポイントに赤のカラーステッチを使ったデザインなんです。

2年前ぐらいまではJACOB COHEN(ヤコブコーエン)大阪店においても、色とりどりのカラーステッチを採用したモデルが一定数ラインナップされていたんですが、最近は基本ベーシック寄りになっていることもあってご紹介する機会が減ってしまいましたが…

だからこそ、こういったカラーステッチモノがすごく新鮮に映ると言いますか、遊び心があってより魅力的に見えますよね。

シルエットは人気No.1のJ622タイトストレートを採用、非常に柔らかくて伸縮性のあるデニム生地を使用しています。

生地的にオールシーズン着用可能、秋冬はシックで重厚なアウターのカジュアルダウン用に、春夏は思いっきりカジュアルに振るのもいいかと思います。

MODEL:J622  30887/979-W3
MATERIAL:表地:コットン92% ポリエステル6% ポリウレタン2%
パッチ部分:牛革
COLOR:インディゴブルー
SIZE:30.31.32.33
PRICE:57,200en
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最近ご紹介したモデルの中では最も男っぽい雰囲気と言いますか、無骨でタフな印象のこちらのモデル。

見た目通り、実際手に取って見てもその印象通りでして、ほんのりガシッとした感じの肌ざわりな仕上がり。

JACOB COHEN(ヤコブコーエン)のデニムは、ハラコパッチやステッチ使いなどデザイン的な部分のこだわりが前に出がちですが、それに負けず劣らず生地にも凄くこだわっているんです。

 

染料が天然インディゴだったりというのもそうなんですが、そのモデルの雰囲気によってすごく柔らかいデニム、逆にストレッチなしのごわっとしたデニムなど、適材適所的なファブリックのチョイスの仕方をしており、このモデルに関しては先程のモデルと比べて少しタフな印象のデニムを採用。

ビンテージウォッシュによる色の落ち感・表情も凄く生地感とマッチしていてとても男っぽく仕上がています。

そうは言っても、いわゆる一般的なゴリゴリした感じではなく、あくまでもモダンで洗練されたシルエットという事もあって「大人の為のカジュアルリッチなジーンズ」といったイメージでしょうか。

数年穿き込んだ色落ち感になっていますが、更にここから穿き込むことで、よりオリジナリティーのある雰囲気へと変わっていくのも大きな楽しみですね。

MODEL:J688  30802/1127-W2
MATERIAL:表地:コットン96% ポリエステル3% ポリウレタン1%
パッチ部分:牛革
COLOR:インディゴブルー
SIZE:30.31.32.33
PRICE:59,400en
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ヤコブ コーエン スタッフブログ ~順応していくこと~

こんにちは、ヤコブ コーエン ハービスプラザ店スタッフブログへようこそ。

コロナ禍で迎える最初の年末年始は家族とゆっくり過ごしたブログ担当の青木です。(・_・)ゞ 当初の予定を変更せざるを得なかった、という方も多かったと思いますが、皆様はいかがお過ごしでしたでしょうか?

2021年、今年も世界中で協力して頑張っていきましょう!

さて1月も後半を迎え、ようやく年末年始の忙しなさが過ぎ去り、昨年から続くニューノーマルな生活が帰ってきた今日この頃。休日でも引き続き不要不急の外出は控え、家族との時間や1人での時間を大切にしていきたいですね!

ニューノーマルな生活の浸透に伴い「リモートワーク」「オンライン〇〇」といったワードが市民権を獲得した今となっては、着る服も仕事といえど窮屈なものではなく少しゆとりのあるものを選ぶ方が多いと思います。ズボンともなれば特にその意識は強まるのではないでしょうか?

とはいえ大人たるもの、いつ誰に見られても問題のないよう常に装いを整えておきたい。そんな時にオススメしたいのがこちら!

コーデュロイ生地で暖かな印象もあり季節感を感じられ、デニムブランドのヤコブ コーエンらしい少しウォッシュがかかっているのが特徴の1本です。

カジュアルな装いでもいいですし、ジャケットなどきれいめな装いにも合わせられると思いますので、ちょっとカフェでパソコン作業、なんてときに最適なのではないでしょうか!

モデル:J622 カラー:グレー プライス:¥43,000+税

*オンラインショップには出品しておりません。

先日日本政府は、年始の明るい雰囲気とは無関係に世界的に影響を拡大し続けているこの未曾有の事態を危惧し、首都圏をはじめ、弊店がございます大阪などを対象に2度目の緊急事態宣言を発令しました。そのため皆様のご来店を促進することができないのが非常に残念でなりませんが、弊店はオンラインショップでも商品を販売しております。是非そちらもご活用いただければと思います!

それではまたお会いしましょう!

Restatevi a casa e ci vediamo presto ;)

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カジュアルながらも色気を感じさせるデイリージーンズ
JACOB COHEN(ヤコブコーエン)J622 1型、J688 1型


ブラックベースのデニムを、ウォッシュ加工によってグレーニュアンスな色合いに仕上げられたこちらのJ622モデル。

洗いをかける前は恐らくブラック(に近い)デニムですので、要は買ったその日から数年穿き込んで色褪せた雰囲気の状態を最初から楽しめるというワケなんです。

 

JACOB COHEN(ヤコブコーエン)に限らずなんですが、やはりブラック~ダークグレーデニムというのは、ここ数年デニムシーンにおいてはインディゴをデニムを凌ぐ人気の高さでサイズが欠けるのもすごく早いんですよね。

勿論、昔からこういった色合いのデニムはずっとあるにはあるのですが、需要のある層がこれまでだとやや偏りがあった印象だったものが、ここ数年でデイリーアイテムとして一般的にすごく浸透した様な感じでしょうか。

その魅力の一つが、デニムをメインとしたカジュアルスタイルも、少しクールに大人っぽく仕上がるという点。

ジーンズらしいラフな雰囲気がベースにありながらもカジュアルになり過ぎず、ちょっぴり大人なイメージにしてくれるんです。

特にモノトーン系のアイテムでまとめると仕上がりが非常にクールで、Tシャツにスニーカーといったスタンダードなカジュアルスタイルも、ほんのりモードなイメージに。

オレンジやレッド、グリーンやブルーといった、少し派手目なビビッドカラーアイテムも、上手く消化してくれるという長所も併せ持っています。

ホワイトカラーステッチが全体を少し軽く見せてくれているのもポイントですね。

MODEL:J622
MATERIAL:表地:コットン99% ポリウレタン1%
パッチ部分:牛革
COLOR:ダークグレー
SIZE:30.31.32.33.34
PRICE:51,700en
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腿から膝にかけてとステッチ周りにアタリが表現されたこちらのモデル。

何となく無意識に感じている方もいらっしゃるかと思いますが、JACOB COHEN(ヤコブコーエン)は天然のインディゴ染料を使用しているという事もあって、深みがありながらもどこか柔らかさのある色合いなんですよね。

特にこういったヴィンテージウォッシュ加工が施されているものは、色の濃い部分と薄い部分の陰影がすごくナチュラルと言いますか、とにかく雰囲気があるんですよね。

 

こちらのモデルは、一定の加工感がありつつも結構濃い目にインディゴが残されていますが、ホワイトカラーのステッチを採用する事で重くなり過ぎず、落ち着いたイメージの中にも軽さのある仕上がり。

イタリアンプレミアムデニムブランドらしいリッチで色気のある雰囲気、インディゴデニム特有のカジュアルでリラックスした雰囲気、その両方を上手く共存させた秀逸な一本となっています。

MODEL:J688
MATERIAL:表地:コットン99% ポリウレタン1%
パッチ部分:牛革
COLOR:インディゴブルー
SIZE:30.31.32.33.34
PRICE:58,300en
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JACOB COHEN(ヤコブコーエン)大阪店のショップ&商品紹介の動画が、gujiのYouTubeチャンネルで公開されました!!

タイトルそのまんまなんですが、昨日、JACOB COHEN(ヤコブコーエン)大阪店の運営元である”gujiのYouTubeチャンネル”において「ショップ&商品紹介」の動画がアップされました👏👏👏👏

 

こちらからご覧いただけます

 

あまりまだ知られてはいませんが、ショップの運営元であるgujiでは昨年にYouTubeチャンネルを開設

元テレビ番組制作会社勤務の専属スタッフによって、現在週一のペースでイタリアンファッションの魅力を伝える動画をアップしているんです。

そんな中、ようやくと言いますか念願のJACOB COHEN(ヤコブコーエン)回がアップ!!という事で、ぜひ皆様にもご覧いただきたくブログにてご紹介させていただきました!!

ナビゲーターを務めてくれたのは、gujiグループのバイヤーであるお二方

軽快なトークでスムーズに進行してくれています。

 

ハイエンドなコレクションであるリミテッドラインについて特にじっくりと解説してくれています。

 

 

年末にアップしたデニムジャケットも紹介してくれています(現在ラスト1点ですが…)

 

ショップの内装なんかについても

といった感じで、JACOB COHEN(ヤコブコーエン)の魅力を17分程度の動画にギュッと詰め込んだ内容となっております!!

是非、お時間のある時にご覧くださいませ~

 

こちらからご覧いただけます

 

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新年1発目に相応しい超スペシャルなブルゾン&一年半ぶりの裾細モデル。
JACOB COHEN(ヤコブコーエン)J696 デニム1型、J5001 ブルゾン1型

ワンウォッシュによって、天然インディゴ本来の味わい深い色合いに仕上げられたJACOB COHEN(ヤコブコーエン)のこちらのデニム。

これまでにももちろん似た雰囲気のタイプが他にもありましたが、注目すべきは実はシルエット

ヤコブコーエンの興味を持たれたことのある方でしたら、”2大人気モデル”である「622」や「688」といった名前を目にしたことがあるかとは思いますが、こちらの696というモデルも実は結構コアなファンに支持されているモデルの一つなんです。

その理由が、先に挙げたシルエット。

622や688が膝下から裾にかけてストレートなラインなのに対し、こちらはテーパードした”よりすっきりとしたシルエット”なんです。

 

========

 

数年前はヤコブコーエン大阪店においても一定数の696モデルをご用意していたのですが、ここ最近は622・688により重点を置いて展開していたというのもあり、中々目にする機会がなかったんですよね…

ですので、”裾は細身派”という方から「また入荷することはないのか?」というお声もチラホラ頂いていた中、約一年半ぶりに今回入荷というわけなんです。

脚の線が細く、「ストレートシルエットだと裾がもたついてしまう」という悩みを持たれていた方や、普段シャープなフォルムのレザーシューズ・ブーツ類を愛用される方に一度お勧めしたい一本

装飾的なデザインもなく、カジュアルながらもイタリアンプレミアムジーンズらしい色気を兼ね備えた、とても魅力的なジーンズだと思います。

MODEL:J696
MATERIAL:表地:コットン92% ポリエステル6% ポリウレタン2%<br>
パッチ部分:牛革
COLOR:インディゴブルー
SIZE:29,30.31.32.33.34
PRICE:51,700en
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前身頃と袖口がムートンに切り替えられた”インパクト大”なこちらのブルゾン。

デニム主体のブランドという事で、Gジャンぐらいまでならブルゾン類が作られるのは勿論想定の範囲ですが、JACOB COHEN(ヤコブコーエン)は以前からレザーアイテムがちょくちょくリリースされたりするんです。

ただ、基本的にはオールレザーのベーシックなGジャン型といった感じで、そこまで攻めた感じのデザインのモノは見掛けたことがありませんでしたが、今回は非常に存在感のあるとてもラグジュアリーな雰囲気の一着が登場しました。

======

一昔前は、ごくごく限られたコレクションブランドなんかでしか見ることのなかったレザーとナイロンといった異素材コンビネーション。

ウールxナイロンといった組み合わせは日常的にも多く見かけるようになりましたが、レザーの中でもムートン、しかもパデッドナイロンと組み合わせるという、普通であればデニムブランドからリリースされるようなシロモノではない”圧倒的に攻めたクリエーション”のモノをサラッと出してくるあたりが、やはりトップブランドならではといったところでしょうか。

フロントから見ると一定の重量感がありそうな雰囲気に見えますが、着てみてビックリ?なとても軽い仕上がりなんですよね。

 

単体で存在感アリアリな一着ですので、ボトムはデニム、インナーにはシンプルなニットやカットソーといった”ラグスポ”なスタイリングのイメージでしょうか。

兎にも角にも、超がつくほどのスペシャルな逸品なんです。

MODEL:J5001
MATERIAL:羊革 部分:ポリエステル100% 中綿:ナイロン100%
COLOR:ブラウン
SIZE:46,48,50
PRICE:203,500en
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ヤコブコーエン スタッフブログ ~新年明けましておめでとうございます!~

こんにちは、ヤコブ コーエン ハービスプラザ店スタッフブログへようこそ。担当の青木です。(・_・)ゞ

皆様、新年明けましておめでとうございます!

昨年は全世界的に激動の年でした。経済面では街のあらゆるお店が営業自粛や入店人数の制限を敢行、弊店も例に漏れず営業を休止していた期間があったりと、すべてが風下に置かれたような状況でした。

それでもなんとか1年走り抜くことができたのは、皆様の変わらないご愛顧があったからこそだと思っております。

2021年はまた新たなフェーズに入っていくと思われますが、弊店も万全の体制で皆様のご来店をお待ちしておりますので、本年もよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

現在店頭ディスプレイは「お正月」や「和」をイメージし、新しい年の始まりと皆様のヤコブ コーエン ハービスプラザ店ご来店初めを彩るに相応しい仕様となっております。

加えてより皆様が商品をご覧頂き易いよう、店内レイアウトもアップグレードしました。右手のエリアには通常展開のJ622とJ688を。

左手のエリアには1点物やアーカイブからピックアップしたものなどを取りそろえており、サイズの合う方にお勧めさせて頂いております。

直営店でしか見られないであろうものもございますので、気になる方は是非ご来店頂ければと思います!

最後におすすめ商品のご紹介!

上記のアーカイブセクションからJ688の1本。生地は勿論デニムですが、まるでコットンパンツの様に綺麗なブルーに染められたこちら!デニムの男らしさより上品さが際立つ仕上がりですが、とはいえジーンズらしく各所の色落ちが素敵です\(^o^)/

※こちらの商品は通販サイトには未出品です。今後出品する予定ですので、気になる方は直接当店までお問い合わせ下さい。

さて、新年早々最後までお付き合い頂き有難うございました!ブログをご覧の皆様にブログを文章で楽しんで頂けるように、私自身これからも精進して参りますので、本年もこのヤコブ コーエン ハービスプラザ店スタッフブログをどうぞよろしくお願い致します。

それではまたお会いしましょう!

Arrivederci!!! Ci vediamo presto!!! ;)

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今年最後の出品!デニムジャケットを探していた方に!
JACOB COHEN(ヤコブコーエン)J8064 Gジャン1型、J622 LIMITED デニム1型

JACOB COHEN(ヤコブコーエン)では比較的ファンの多いアイテムながらも、ここ数シーズンは展開があっても1~2型というデニムジャケット。

1~2年ぐらい前はレザーのモノなどを含めて2~3型ぐらいあった様な気がしますが….

 

そんなわけで、唯一今大阪店の店頭に並んでいるモデルがこちら。

JACOB COHEN(ヤコブコーエン)のGジャンとしてはお馴染みのリーバイス3rdモデルをベースにしたタイプで、オリジナルをリスペクトしつつモダンなシルエットに仕上げています。

かなりしっかりとビンテージウォッシュ加工が施されており、とても抜け感のあるカジュアルなイメージの一着。

そして、シンプルにルックスが良いのはもちろんなんですが、作り込みの部分でJACOB COHEN(ヤコブコーエン)のこだわりの凄さを感じさせるポイントがいくつかあるんです。

 

それがこちら

まずポケットの内袋のチョイス。

デニムジーンズでもそうなんですが、ただの無地モノではなく何かしらの柄物というケースが多いんですよね。

特にこちらのデニムジャケットのモノは、これまで見た中でもかなりインパクトのある生地をチョイスしています。

基本は外からは見えないですが、脱いだ時や何かの際にチラッと見えるその敢えての感じがたまらないですよね…

次は襟裏のブランドネーム刺繍

これも普通着るだけでは見えなくて、さらっと襟を立てた時だけ見えるというのがニクいですよね…

こういう”隠しデザイン”みたいなものに結構男心をくすぐられる方も多いと思います。

ある意味一番JACOB COHEN(ヤコブコーエン)らしさを感じたこだわりがこちらのステッチ。

「ん?・・・どのあたりが・・・?」となった方も多いと思いますが、このステッチ、カモフラージュ柄っぽい配色になっているんです(レインボー配色は過去に何度かありました)。

 

見ても気づかない人がいるレベルのこの細かい”隠れキャラ”的なディティールを取り入れるのがJACOB COHEN(ヤコブコーエン)らしいともいえるんですよね。

推測ですが、恐らくタグ上のループのカモフラとリンクさせてるのかな…とか思ったりしています。↓

3シーズン着用可能な素材感ですので、春秋はメインアウターとして、冬はオーバーコートのインナーにと大活躍です。

 

 

MODEL:J8104
MATERIAL:表地:コットン92% ポリエステル6% ポリウレタン2%<br>
パッチ部分:牛革
COLOR:インディゴブルー
SIZE:XS/S/M
PRICE:71,500en
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先程のGジャンと良く似た色合い?なイメージのこちらのデニム。

こちらもJACOB COHEN(ヤコブコーエン)ファンにはお馴染みのハイエンドコレクションである”リミテッドライン”の一本でして、ストレートなカジュアルスタイル派の方に好まれそうな雰囲気といった印象でしょうか。

とても汎用性の高いカジュアルな雰囲気で、基本的にはベーシックなヴィンテージウォッシュデニムなんですが、Gジャン同様、これまた見えない部分にこだわりがありました。

いつもはリミテッドラインは”赤耳”なんですが、これはなんとブランドネームが刺繍されているんです。

何と言いますか、個人的にはJACOB COHEN(ヤコブコーエン)らしいな…と思わずにはいられない”遊び心のあるこだわり”でして、こういった見えないところにこれだけの手間をかけるという”モノ作りに対する姿勢”が、ずっとファンを飽きさせない秘訣なんだと思いますね。

 

MODEL:J622 LIMITED
MATERIAL:表地:コットン99% ポリウレタン1%<br>
パッチ部分:牛革
COLOR:インディゴブルー
SIZE:28,29,30.31.32.33.34
PRICE:94,600en
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ヤコブコーエン スタッフブログ ~クリスマスまで秒読み! 妄想膨らむ ベスト3~

こんにちは、ヤコブ コーエン ハービスプラザ店スタッフブログへようこそ。

凍てつくような寒さが続いています。外でスマホを弄っていると手は勿論、スマホ自体も氷の様に冷たくなってしまうので、「スマホを温めてくれる機能が付いたケースはないものか…」と頭を悩ませているスタッフブログ担当の青木です( ˊᵕˋ; )

ふとコンビニやスーパーを訪れるとクリスマスケーキが売られていて「あ~もうすぐか~」と思う今日この頃。冬はスマホが冷めて体は寒くなったとしても心は温もりを感じていたい季節ですが、クリスマスはそれにピッタリのイベントでしょう!聖母マリアがイエス・キリストをこの時期に産んでくれたことに感謝ですね!(笑)

皆さんはクリスマスの準備はもうお済みでしょうか?誰かにあげるプレゼント、食べたいもの、飲みたいもの、様々な妄想が膨らみますね!そこで今回のスタッフブログでは、クリスマスに履けば気持ちが高ぶるであろうヤコブ コーエンのパンツを私なりに厳選しご紹介致します!皆さんもクリスマスにどんな服装をしたいかを妄想しながらご覧いただければと思います!

まず1本目はこちら、程よくウォッシュがかかったインディゴジーンズをJ688からピックアップ!ステッチやパッチに白を採用していることで「ウィンターホワイト」を表現できるのではないかと思い、こちらを選んでみました (‘-‘)b デニム自体も濃すぎず薄すぎずという丁度いい色合いなので、カジュアルでも履けると思いますし、少しきれいめな装いもできそうですね~

続きましてこちら、J688リミテッドエディションからの1本です!少し濃いインディゴデニムで洗練された印象を受けます。そこにブラッド感も感じる紅いハラコパッチがとても映えていますね!赤はクリスマスの重要なカラーのひとつであると思いますし、ワンポイントでイベント感を演出するのはいかがでしょうか?

最後は気分がアガルこと間違いなしのこちらのパンツ、J622モデルのコットンパンツをピックアップ!一見派手すぎるような印象を受けますが、小さく菱型模様がプリントされていることや絶妙な色使いが相まって非常にバランスのいいカラーリングになっています!せっかくのクリスマス、いつもとは一味違うコーディネートを楽しむのにピッタリな1本だと思いますよ (´▽`)/

さて今回はクリスマスに履きたいヤコブ コーエンのパンツというテーマでお届けしましたがいかがでしたでしょうか?今年のクリスマスはあまり外に出歩かないという方も多いとは思いますが、素敵な服装で気持ちだけでもアゲていきたいと今回のブログを通して思っていただけたなら、服屋のスタッフとしては非常にうれしいです!

最後になりますが、今年もヤコブ コーエン ハービスプラザ店を御愛顧頂き有難うございました。来年も勿論このスタッフブログは続いていきますのでそちらもお楽しみに!そして今後ともヤコブ コーエン ハービスプラザ店のますますのご愛顧宜しくお願い致します!

それではよい年末年始をお過ごしください!

Buon natale e felice anno nuovo!!!

 

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もうすぐクリスマス!お店は今こんな感じです。
JACOB COHEN(ヤコブコーエン)ハービス大阪店

クリスマスまでもうあと数日というこの時期。

本来であれば、家族や友人なんかとショッピングでお出かけするのがとても楽しい時期…であるはずなんですが、やはり諸々も状況を考えると中々頻繁にお出かけをするわけにはいかず…という事で、少しでもウィンドーショッピングをした気分になって頂けたらと思い、JACOB COHEN(ヤコブコーエン)ハービス大阪店のお店の紹介をさせていただきます。

 

いきなり少し本題からはそれますが、まずは現在ハービスプラザ・ハービスエントで開催中のこちらの催しから。

まず現在、JACOB COHEN(ヤコブコーエン)ハービス大阪店のある1Fエントランスでは、Nicolas Buffe(ニコラ・ビュフ)氏によって “月への旅行”というテーマでハービスのためだけに描いたオリジナルストーリー「UN VOYAGE DANS LA LUNE ~月への旅行~」の展示がされています

 

ハービスエントにもポイントポイントで装飾がされており、それらのすべてが一つのストーリーとしてつながっている様ですので、もしハービスにお立ち寄りになられた際は是非ご覧ください。

この展示スペースの横を過ぎると、右手にヤコブコーエン大阪店があります。

 

クリスマス一色のウインドーディスプレイ。

結構かわいい人形とかがたくさんあったりします。

真っ赤なトナカイ(驚)。 面白いですね。

鼓笛隊とサンタの顔が少しシュールでめっちゃ可愛いです。

スノードーム的なオーナメントやサンタが乗った気球船、これほんとに欲しいです…

 

では肝心の店内はといいますと…

お馴染みのハイエンドラインであるリミテッドエディションコーナー。

高級感の溢れるハラコパッチが目を惹きます。

 

こちらはレディースコーナー。

メンズ同様、デニムをメインにカラーパンツなんかも取り揃えております。

 

レジ前のハンガーラックに掛けてあるこのムートンブルゾン、めちゃくちゃカッコイイんです。

色落ちしたデニムには、サラッとこういうラグジュアリーなレザーアイテムを羽織りたいですよね….

お値段が気になるところですが…

人気アイテムでありながらもあまりリリースされないデニムジャケット。

既にサイズ欠けしてしまっていますが、今週にはアップできそうです。

ゴールドのパッチが神々しいスペシャルエディションのデニム。

 

 

======

 

 

といった感じでサラリとご紹介させていただきました。

もう今シーズンの商品のアップもあとわずかになってきましたが、春先まで着れるデニムジャケットなんかも控えてますのでお楽しみに….

 

 

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今年のニットはコレ!
安定のリミテッドラインの新入荷も。
JACOB COHEN(ヤコブコーエン)J622 デニム1型、ニット1型

JACOB COHEN(ヤコブコーエン)では、毎年秋冬シーズンにごくごく少量(1~2型)ですが実はこういったニットもあったりします

これまでの入荷したことがあるものから傾向を考えると、ミドルゲージでクルーネック、そしてこちらのモデル同様フェード加工(色褪せたようなフィニッシュ)を施したものが多く、今年も予想通りのイメージのモノでした。

Tシャツやスウェットといったカットソー類にこういった加工を施したものは昔からあるイメージですが、ニットでもこういった加工のモノが一般的に流通しだしたのはここ6~7年ぐらいでしょうか(意外と経っていますね…)。

日本では、カジュアル系の大手セレクトショップなんかで多く見かけるようになってから一気にブワっと浸透した様なイメージがあります。

やはりこういったプレーンなクルーネックニットは、その他の同様のアイテムとの差別化を図るのが難しいアイテムだと思いますが、こういった加工を施すことでグッと存在感が増して、いい感じにカジュアルな雰囲気を醸し出すんです。

プラスこちらのニットは、実は前身頃のみ編地が若干切り替わっており、シンプルながらも程良い主張があっていい感じ。

あとこれは個人的な好みなんですが、スッキリとしたフィッティングのシルエットながらほんの少し着丈と袖丈が長めのバランスなのもポイント

あえて手の甲が半分隠れるような感じで袖に少したまりができるような着方もいい感じに可愛いいんですよね。

3色どれも凄く雰囲気があってちょっと迷いますが….とにかくオススメ。

ンナーには白Tで、裾からチョロ出しは今や必須テクですね。

 

 

 

MODEL:J1062
MATERIAL:表地:毛98%
COLOR:ブルー・パープル・ブラック
SIZE:S/M/L
PRICE:47,300en
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世の中のカジュアル派の多くの男性が好むであろうヴィンテージウォッシュ加工が施されたジーンズ。

中でも、薄過ぎず濃過ぎずなミドルトーンのタイプは一番需要が多いのではないでしょうか。

ノンウォッシュ、又はワンウォッシュ程度の殆ど色落ちしていない状態から穿き込んで育てた経験のある方は知ってらっしゃるかと思いますが、ヒゲなどをしっかりとつけつつこれぐらいのトーンまでいい感じに色落ちさせるのは決して簡単なことではないんですよね…

洗剤による色落ちの割合が大きいと全体的にのっぺりとした感じであまりいい表情が生まれなかったり、ヒゲなんかに関してむしっかりと最初にクセ付けしないとこれまたくっきりいい感じに表れてこないんですよね。

まぁ何よりこれぐらいの感じになるまでにかなりの年月を必要とするので、中々根気良くケアしていくのがしんどい…という方には、やはりヴィンテージウォッシュ加工タイプを選ばれるのが賢明かと….

 

しかも、同ブランドのハイエンドコレクションである”リミテッドライン”という事でなおさらですよね…

 

ちなみにこちらは、イタリアンセルビッヂデニムを使用していますが、リミテッドラインでよく使用されているデニムとはちょっと生地感が違いまして、それもそのはず、リヨセルが約半分ぐらいの割合を占める混紡素材なんです。

ほんのりですがライトな感じで、穿いた時の快適性もいつも以上な!?気がするのは自分だけでしょうか…

見た目は本格派、穿き心地はライトといったとても贅沢な一本なんです。

MODEL:J622 LIMITED
MATERIAL:表地:再生繊維(リヨセル)55% コットン43% ポリウレタン2%
COLOR:インディゴブルー
SIZE:30.31.32.33.34
PRICE:97,900en
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