『gujiの縁側』
guji’s pitti uomo 94 snap~外伝~

どうも、こんにちは。

今更ながらEaglesのHotel Californiaを聞き込んでいる通販担当の泉です。

弊社オンラインサイトでも秋冬商品がいよいよ立ち上がりまして、今シーズンは何を買うのか?という嬉しくも悩ましい季節が到来しましたね。

と、その前に個人的にはまだまだイタリア出張の思い出ストックがありましてですね、、、

もう出張話はお腹いっぱいという方も、生暖かい目で読んで頂けたらなぁと思っておりますよ!

実は先日、弊社オンラインサイトにてこういったコンテンツがアップされました。

見て頂いた方はお判りだと思うのですが、ピッティ会場を中心にスナップしたファッショニスタ達を掲載しているんです。

未見の方は是非共チェックして頂ければなと。(宣伝)

出張中、大体7千枚以上撮影をしたんですが、やはり難しい!

普段は動きの無いものを撮影しているせいか、被写体が動くとどうしてもピントが合わなかったりするわけで泣く泣くボツになったスナップも数知れず、、、

今回はそんなコンテンツの裏側を外伝的に軽ーくご紹介です。

まずよく目にするピッティ撮影スポットがコチラの正門前でして、人通りも多くスナップ激戦区でした。

こういったカメラマン達の中に混じって撮影をしていたわけであります。

撮影する側もなんだか洒落て見えますね。

こちらは会場内でして、至る所にカメラ小僧もといカメラマンがおりました。

カメラマン同士で撮影してしまうという謎の現象もピッティならではなのでしょうか。

各ブース内はやはりというか、当たり前なんですがお仕事モードのバイヤーの方々が大半でした。そんな中でも著名人の方々をスナップさせて頂いたりと、、、

某社っぽくバイヤー陣のスナップを撮影してみたり、、、

と終始撮影に励んだ結果4日目ごろから右手首が地味に痛くなってきましてですね、、、さして人に伝えるほどでも無い鈍い痛みと共に最終日までシャッターを切り続けました。。。。

今回スナップを撮影していて肌で感じたのは、男女問わずナチュラルに撮られ慣れている人が多い!という印象でした。

カメラを向けても怪訝な顔をせず笑顔やキメ顔向けてくれるのはお国柄のせいなのかわかりませんが、とても撮影し甲斐がありましたし非常に助かった部分でもありました!

ちなみにこちらの真ん中にある緑の液体は予想以上に甘いという、何の役にも立たない情報をお伝えして今回は終わりにしたいと思います。

それでは!!

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